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DIREZZA 03G

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    JUGEMテーマ:タイヤ



    ダンロップのレース用のタイヤ


    「 DIREZZA(ディレッツァ)03G 」 


    独特のトレットパターン、見た目にも魅力的です。

    ハイグリップで、耐熱ダレ性能を向上で、
    タイムアタックやスポーツ走行には最適みたい。


    思いっきり、踏み込める、車とタイヤ
    いいですよね。 (*^^)v



    スタッドレスタイヤ

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      JUGEMテーマ:タイヤ


      氷の上はなぜ滑る?
      実は、氷でも表面が乾いている状態ではそんなに滑らない。
      滑るのは、氷が溶け出し、表面が水で濡れた状態になった時!
      つまりは、路面、アイスバーン状態の時には、この氷の表面が
      濡れた状態になっているため、車は止まれない。
      タイヤのトレッドゴムが十分な摩擦力を発揮できないというんです。

      スタッドレスタイヤというのは、そのタイヤ表面のパターンに工夫が
      施されていて、路面、アイスバーンの表面の水や水膜を取り払う様に
      作られているものなんですね。
      この水膜を取り払うことがしっかりできると、
      タイヤは滑らず、氷上でも摩擦性能を発揮することができるという訳です。

      この辺は、各タイヤメーカーが独自のパターンやゴム素材を工夫して
      切磋琢磨しているものなんです。

      タイヤ選び

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        JUGEMテーマ:タイヤ


        自分の車にあったタイヤを選ぼうと思うと、どれがいいのか?迷いますよね!
        でもやっぱり安心なのは、輸入タイヤより国産タイヤ!!と思っている方も多いはず。

        これはタイヤに限らず、国内工業製品に関する絶対的な信頼性が、
        国産、Made in Japan 根付いている証拠ですね。

        でも実際のところはどうなのでしょうか?

        例えば、スタッドレスタイヤについては、
        最近では、ピレリやミシュランなど大手外国メーカーも、
        日本の雪質を考慮・研究していて、日本国内で開発を手がけているのが実情。

        またタイヤメーカーも今は、世界展開をしていてグローバル化が進んでいる。
        例えば、3大タイヤメーカーのひとつグッドイヤーは、国内では住友ゴムの資本下。
        またダンロップは、国内では、住友ゴムの一ブランドなんです。

        つまり、「やっぱり日本メーカーがいい!」というこだわりは個人の自由ですが、
        既にメーカーの国際化とボーダレス化が進んでいるので、
        以前ほどの国産と輸入ものとの差を感じずらいというのが実情ですね。

        個人的なこだわりがなければ、もうあまり気にする必要はないと言えますね。
        特に国産メーカーにこだわらず、タイヤの性能やデザイン、価格などで選んでもOKです。

        タイヤ比較 静粛性

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          JUGEMテーマ:タイヤ


          タイヤを選ぶポイントして、
          静かさ、ロードノイズが少ないものを選ぶことも一因ですね。

          実は、タイヤのノイズには、ロードノイズとパターンノイズがあるんです。
          パターンノイズは、タイヤにデザインされている溝のパターンに
          よってノイズが発生するもの。
          このパターンノイズは、今、各社ともノイズ軽減がしっかり施されているので、
          あまりメーカーでの差は感じられないと言われています。

          なので、静かさで差がでるのは、一般的には、ロードノイズ。

          ノイズの知識として覚えておくと便利なのは、
          このロードノイズは、時速が30kmくらいから0kmになるとき、
          つまり信号等で止まる時などが、一番違いを感じることが
          できるのです。
          なので、もし走らせてみて比較する時には、
          減速から停止時に注意して、静粛性を確かめることが良いでしょう。

          低燃費タイヤ

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            JUGEMテーマ:タイヤ


            最近人気の低燃費タイヤって、

            低燃費というだけあって、
            実際の燃費を低く抑えることのできるタイヤの総称。

            日本自動車タイヤ協会(JATMA)が策定した基準、
            「転がり抵抗性能」と「ウエットグリップ性能」のそれぞれで
            その基準を満たすタイヤに与えられるもの。

            低転がり抵抗を追求すると、タイヤの摩擦力は低下するという
            相反する課題を、各社の工夫と技術で、低燃費性能を向上させながら、
            摩擦力は維持または向上をさせている、優れたタイヤの称号とも言えます。

            今は各タイヤメーカーから、色々な商品が販売されているので、
            興味のある方は、実物を見て、販売担当と話してみると良いでしょう。

            タイヤ 溝

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              JUGEMテーマ:タイヤ

              タイヤの溝って何のため??

              これは、素朴な疑問ですよね〜。

              きっと男の人であれば、機械とか比較的好きな方が
              多いでしょうから知っている方も多いのでは??

              タイヤの溝は、実は、デザイン!飾りなんです!
              なんて答える人は少ないことでしょう。

              溝の役割は、「排水」ですね。
              雨天時の走行において、適切な排水をして、
              ちゃんと車が、雨天時にも走れる様いするためです。
              多分、聞いたことがあるだろう、「ハイドロフレーニング現象」
              ってヤツを防止するためです。
              この現象は、雨の時にタイヤと路面の間に水の膜ができて、
              車が雨水で浮いた状態になり、車が制御不能(曲がらない、止まらない)
              に陥ることで、とても危険な状態ということですね。

              溝に関しては、そのデザインやパターンで、
              ウェット性能や乗り心地、経済性、グリップ力、ノイズなど、
              さまざまなことに影響があるものなので、各社そのタイヤの目的に応じて
              綿密に設計が施されている訳なんですね。

              ちょっとしたうんちくでした。(^O^)

              タイヤ 比較 ゴム

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                JUGEMテーマ:タイヤ


                タイヤ選び、タイヤの各社比較は、
                正直、素人には難しいです。

                Keyは、何をもって良いと判断するか?ですね。

                性能、コスパ、静音性、耐久性、・・・

                色々ですね。

                ただ、世界で、現在合成ゴムの開発・生産をやっているのは、
                ブリヂストン、ミシュラン、グッドイヤーの3社だけです。

                もっともこの3者が、もっとも大手のメーカーでもある訳です。

                タイヤは、色々あるので、商品別に比較してみるのが良いでしょう。

                たとえば、BS と ヨコハマ を同じ商品帯で比べたら、
                きっとヨコハマの方が、少し安いと思います。
                ただ、それは、ブランド力の差が大きく、
                一般使用では、装着時の違いまでは、あまりわからないもの・・


                結局は、好みでいいんじゃないでしょうか?

                サーキットで、レースをする訳でもないので、
                自分が好きなものを自分のこだわりにあわせて選んでみては??(^-^)



                タイヤ 比較

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                  JUGEMテーマ:タイヤ


                  タイヤ選びは、結構難しいですね。

                  でも唯一地面に接しているパーツなので、
                  一番ケチってはいけなパーツではないでしょうか?

                  世界の3大タイヤと言われているのは、
                  ブリヂストン、グットイヤー、ミシュランですね。

                  売上と実績、そして、ノウハウ蓄積は、やはり大手はすごいのでしょう!

                  でも通常の運転は、レースをする訳ではないので、
                  ある程度のもので問題ないでしょう。

                  最近は、中国製、韓国製、台湾製などアジアンタイヤが
                  結構安価で出回っていますよね。

                  値段を考えると魅力はありますが、
                  ゴム性能、静かさやパターン・デザインなど、
                  ノウハウ面では、まだまだ国産各社の方が、良い様ですね・・。

                  安全性を重視で考えるべきパーツなので、
                  定評のあるものを選びたいものです。






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