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タイヤ 空気圧 点検

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    JUGEMテーマ:タイヤ


    タイヤの空気圧は、たまに点検をしてほしいもの。
    通常の走行くらいでは、そんなに空気圧は変化しないものですが、
    季節に1回くらいは確認・点検はしたいものです。

    点検時のポイントの1つは、「タイヤが冷えてる時に行うこと」です。
    なぜなら、タイヤが温まった状態になると、空気の熱膨張の影響で、
    空気圧が高くなってしまうからなんです。

    なので、空気圧の点検については、
    高速道路を走った後や、長距離を走った後というのは、
    空気圧点検には適さず、避けた方が良い状態と認識しましょう。

    空気圧は著しく低下しない限りは、
    走行維持に支障はない場合が多いのでそんなに神経質になる必要はないものですが、
    長い目でみた場合には、やはり空気圧をそろえることで、
    燃費の向上や、タイヤの偏摩耗などのトラブルを避けられる要素でもあるので、
    気がついた時にチェックをしてみましょう。

    今は、セルフのガソリンスタンドでも無料で使える
    空気ポンプが用意されている場合が多いので、適宜利用が可能ですね。

    タイヤ 空気圧 高速道路

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      JUGEMテーマ:タイヤ


      高速道路走行時には、タイヤの空気圧を上げた方が良い?
      なんて聞いたことありませんか?

      まぁ、確かに時速210km以上での走行をするのであれば、
      少し空気圧をアップする必要もあるかもしれませんが・・。

      でも、日本の高速道路では、時速200kmを超えてずっと走行する・・
      という状況は、ちょっと考えられませんね。
      サーキットで、レースでもするのであれば、
      そういった連続の高速走行の可能性もありますが、
      公道では、正直、そんなことをしたら、警察に捕まったり、
      事故になってしまいます・・xx

      高速走行時の空気圧については、日本の公道を走る上では、
      特に、メーカーの規定圧で十分ということで、
      空気圧をアップすべき理由は、特にはないということが正しいです。

      参考までに、各車輌メーカーが設定している空気圧は、
      時速160km以下で使用する際の指定空気圧です。

      メーカーの指定空気圧で、タイヤはその能力を
      十分に発揮できるはずなので、安心して走ってみて下さい。

      タイヤ 空気圧 適正

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        JUGEMテーマ:タイヤ


        タイヤの空気圧って気にしていますか?
        ほとんどの車では、運転席のドアを開けると見える
        ピラー下のところにステッカーが貼ってあって、
        そこに適正空気圧が記載していますね?

        空気圧、多少適正値ではなくても、
        走行にはあまり支障がないので、きっと気にされていない方は、
        まったく気にならず、日々運転してしまっていることでしょう。

        ただ、タイヤは唯一、車が地面に設置している部分なので、
        ある意味、そのタイヤに空気圧は影響を及ぼすので、
        たまにはガススタンド等で、チェックすることをオススメします。

        では、空気圧が適正でないと何が問題か?というと、
        まずは、空気圧が低い場合には、燃費が落ちるってことが一番でしょうか。
        それと、乗り心地が悪くなること、ハンドリングが悪くなることですね。
        つまりは、車両の走行安定性が損なわれるだけでなく、
        タイヤの接地面積が大きくなって転がり抵抗も大きくなるという訳です。
        そして、パンクの危険性も高まることを認識しておくべきですね。

        また空気圧が高い場合には、車の直進安定性が悪化したり、
        タイヤの偏摩耗の原因となって、タイヤ寿命を縮めてしまう恐れがあります。

        タイヤの空気圧調整は、ガススタンド等にある無料で使用できるポンプで、
        簡単にできますので、給油の際にでも、ちょっとひと手間かけて、
        少なくともシーズンに1回とかのチェックをすることをオススメしますね。


        タイヤ 保管方法 空気圧

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          JUGEMテーマ:タイヤ


          11月もあと少しで終わってしまいますね・・
          気温も大分下がり、雪国では、雪の到来が心配になる季節。
          いよいよ冬タイヤの出番になりますね。

          タイヤを交換すると、夏タイヤは、しばらくお休みとなります。
          来春の3月頃まで、保管しなくてはならないのですが、
          その保管はどうしていますか?
          また春には必要となるタイヤなので、できれば、良い状態で保管したいものですね。
           
          保管のポイントは、大きく分けると
            「ゴムの劣化を防ぐこと」と
            「タイヤの形が崩れないようにすること」  の2つです。

          気をつけることは、

           ・ 直射日光や雨、湿度の高いところを避け、カバーをかけて保管する。
           ・ 平らなところに保管する。
              - ホイール付きは平置き、タイヤだけは、縦置きが良い。
              - タイヤと床面の間には、ダンボールや板などを敷いておくと尚良い。
           ・ 空気圧を指定空気圧の半分程度に下げる。
              - タイヤの空気圧を下げることで、タイヤの緊張状態による負荷を緩和できる。
                但し、全部空気を抜いてしまうと、型崩れとなる場合があるので、
                指定圧の半分程度が良い。
           ・ 型崩れを避けるため、ホイールに組んだままで保管する。

          交換した際に、ちょっと気を遣い、ひと手間かけることで、
          タイヤの傷みは、軽減できますので、是非、実施してみてください。


          タイヤ 空気圧

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            JUGEMテーマ:タイヤ


            タイヤの空気圧って意外と重要なんです。
            当然、車には既にタイヤがついてきていて走れるので、
            あまり気にして乗ってない方も多いはず・・。
            でも、空気圧によって、乗り心地や、燃費なども違ってきますし、
            適正な空気圧でないと、タイヤの十分な性能も出せない上、
            傷みや劣化を早くさせてしまうのです。

            足回りは、車にとって大事ですので、
            たまにはタイヤの空気圧を気にしてチェックしましょう。

            適正な空気圧は、大抵は、運転席側ドアの開口部に
            ステッカーが貼ってあるので、それにあった空気圧に調整してあげましょう。!

            また新車当時のタイヤと違うサイズ、インチアップをしたり
            していた場合には、購入したタイヤショップで確認して
            適正な空気圧にすることがオススメです。

            ちょっとした目安としては、
            規定値を下回らない様にして、上限は10%位ということの様です。

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